純資産
連結
- 2020年3月31日
- 16億3800万
- 2021年3月31日 +63.19%
- 26億7300万
- 2022年3月31日 +28.4%
- 34億3200万
個別
- 2020年3月31日
- 18億1100万
- 2021年3月31日 +45.11%
- 26億2800万
- 2022年3月31日 +35.43%
- 35億5900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、売掛金は7百万円、商品は7百万円それぞれ減少し、流動資産その他は26百万円及び流動負債その他は11百万円それぞれ増加しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は3,159百万円減少し、売上原価は3,151百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ8百万円減少しております。2022/06/28 13:20
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は11百万円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産額は2円83銭、1株当たり当期純利益は2円10銭それぞれ減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は8百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローの仕入債務の増減額は1百万円、その他は14百万円それぞれ減少し、売上債権の増減額は7百万円、棚卸資産の増減額は8百万円それぞれ増加しております。2022/06/28 13:20
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は11百万円減少しております。
当連結会計年度の1株当たり純資産額は2円83銭、1株当たり当期純利益は2円10銭それぞれ減少しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- a 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 13:20
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
b 市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、負債は20,154百万円であり、前連結会計年度末に比べて1,634百万円の増加となりました。これは環境対策引当金が181百万円減少した一方で、長短借入金が1,307百万円、支払手形及び買掛金が464百万円増加したことなどによるものであります。2022/06/28 13:20
一方、純資産は3,432百万円であり、前連結会計年度末に比べて758百万円の増加となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益474百万円の計上や、第三者割当増資に伴い資本金及び資本準備金がそれぞれ85百万円増加したことなどにより株主資本が652百万円増加したことに加え、為替換算調整勘定などのその他の包括利益累計額が106百万円増加したことによるものであります。
③ キャッシュ・フローの概況 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 13:20
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により、算定しております。)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/28 13:20
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 698.15 円 846.92 円 1株当たり当期純利益 131.01 円 121.93 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。