- 3004
- 2026/09/03
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 6.54倍
- 2010年以降
- 赤字-59.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.44-5.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.27%
- ROE 予
- 11.08%
- ROA 予
- 4.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 96億7300万
- 2025年3月31日 +4%
- 100億6000万
個別
- 2024年3月31日
- 123億2700万
- 2025年3月31日 +3.38%
- 127億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない固定資産等であります。2025/06/20 10:08
(単位:百万円) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 10:08
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社本社ビルの建物および建物附属設備については定額法を、当社のその他の有形固定資産および国内の連結子会社は定率法を、海外子会社については、それぞれの国における会計原則に規定する償却方法を採用しております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
建物等の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
建物等の売却によるものであります。2025/06/20 10:08 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 10:08 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 10:08
(単位:百万円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2025/06/20 10:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延ヘッジ損益 △2 〃 - 〃 固定資産圧縮積立金 △51 〃 △50 〃 繰延税金負債合計 △1,102 百万円 △1,291 百万円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2025/06/20 10:08
(繰延税金負債)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 棚卸資産評価損 41 〃 44 〃 固定資産に係る未実現利益 2 〃 2 〃 減損損失 3 〃 12 〃
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、662百万円の収入(前連結会計年度比648百万円の収入減)となりました。これは、棚卸資産の増加996百万円などにより減少した一方で、税金等調整前当期純利益1,468百万円および減価償却費308百万円などにより増加したことによるものであります。2025/06/20 10:08
また、投資活動によるキャッシュ・フローは、5百万円の支出(前連結会計年度比79百万円の支出減)となりました。これは、有形固定資産の売却による収入118百万円により増加した一方で、有形固定資産の取得による支出74百万円および無形固定資産の取得などによるその他の支出49百万円により減少したことによるものであります。
一方、財務活動によるキャッシュ・フローは、1,011百万円の支出(前連結会計年度比18百万円の支出減)となりました。これは、配当金の支払額327百万円、自己株式の取得による支出317百万円および借入金の純減額262百万円などにより減少したことによるものであります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価方法:個別法または移動平均法2025/06/20 10:08
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)