固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 6789億7800万
- 2013年12月31日 -5.87%
- 6391億2700万
個別
- 2012年12月31日
- 6225億6900万
- 2013年12月31日 -1.23%
- 6149億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/03/25 15:17
本邦以外に所在する有形固定資産が存在しないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 2014/03/25 15:17
前事業年度(平成24年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当事業年度(平成25年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
2 未経過リース料期末残高相当額等 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⅱ 固定資産2014/03/25 15:17
投資その他の資産 - #4 事業等のリスク
- (10) のれん2014/03/25 15:17
平成24年にEMGマーケティング合同会社の持分の99.0%を取得した取引に関連して発生したのれんの金額は、平成24年6月30日時点での当初計上額が連結貸借対照表上で338,495百万円となり、会計基準に基づき、20年間で均等償却されています。当該のれんの資産価値は、主にEMGマーケティング合同会社の超過収益力を反映したものです。のれんは、他の固定資産と同様に減損会計の対象になります。
なお、上記記載のリスクのうち、将来の見通しに関する事項については、当連結会計年度末現在においての判断を示したものです。また上記に記載したリスクが、当社グループのすべてのリスクを示すものではありません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2014/03/25 15:17
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
2014/03/25 15:17前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)土地(サービス・ステーション等) 944百万円 857百万円 借地権 274 - その他 8 0 計 1,226 858 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損
2014/03/25 15:17前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)建物及び構築物(サービス・ステーション等) 320百万円 1,106百万円 機械装置及び運搬具(工場設備等) 156 1,218 土地(サービス・ステーション等) 183 142 建設仮勘定 512 - その他 166 163 計 1,341 2,629 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/03/25 15:17
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- EMGマーケティング(同)の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社持分の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2014/03/25 15:17
流動資産 269,546 百万円 固定資産 278,981 のれん 338,495 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2014/03/25 15:17
当連結会計年度末の総資産は、のれんを含む固定資産の償却による減少などの一方で、原材料・製品価格の上昇を反映した売掛金や棚卸資産評価額の増加により、前期末比で241億円増加して1兆4,091億円となりました。負債は買掛金や未払法人税等の増加により178億円増加して1兆1,144億円となりました。純資産は当期純利益の計上額が配当金の支払を上回ったことにより利益剰余金が増加し、前期末比で63億円増加して2,946億円となりました。
(2)経営成績 - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2014/03/25 15:17
当社及び一部の連結子会社は、国内において、給油所設備及び工場用地の一部等を賃貸の用に供しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は290百万円(賃貸収益は売上高、賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)、固定資産除売却損益は223百万円(特別損益に計上)、減損損失は63百万円(特別損失に計上)です。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は633百万円(賃貸収益は売上高、賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)、固定資産除売却損益は415百万円(特別損益に計上)、減損損失は62百万円(特別損失に計上)です。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりです。 - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 3 当該資産除去債務の総額の増減2014/03/25 15:17
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 期首残高 701百万円 704百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 14 時の経過による調整額 13 12 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3 当該資産除去債務の総額の増減2014/03/25 15:17
(注) 前連結会計年度の「連結子会社取得に伴う増加額」は、EMGマーケティング(同)を連結子会社としたことによる増加です。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 期首残高 701百万円 2,507百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 14 連結子会社取得に伴う増加額(注) 1,814 - - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/03/25 15:17
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法によっております。