- 8291
- 2026/08/28
- 時価
- 330億円
- PER 予
- 9.43倍
- 2010年以降
- 赤字-14.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.27-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.86%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 3.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日産東京販売 HD(8291)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -2億4100万
- 2011年9月30日 -999.99%
- -59億7400万
- 2012年9月30日
- -12億3300万
- 2013年9月30日
- -11億
- 2014年9月30日 -81.27%
- -19億9400万
- 2015年9月30日
- -15億
- 2016年9月30日
- 6億7300万
- 2017年9月30日
- -12億1400万
- 2018年9月30日 -6.43%
- -12億9200万
- 2019年9月30日 -247.83%
- -44億9400万
- 2020年9月30日
- 55億9600万
- 2021年9月30日
- -45億6700万
- 2022年9月30日
- -18億4600万
- 2023年9月30日
- -17億4300万
- 2024年9月30日 -0.98%
- -17億6000万
- 2025年9月30日 -7.73%
- -18億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
当第2四半期連結会計期間末における純資産は52,761百万円(前連結会計年度比1,751百万円増、3.4%増)となりました。主な内容は、配当金の支払がありましたが親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が1,777百万円増加しております。
(2) キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、18,762百万円(前連結会計年度比646百万円増、3.6%増)となりました。
① 営業活動によるキャッシュ・フロー
当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は6,016百万円(前年同四半期比4,966百万円の収入増)であります。主な資金の増加は、税金等調整前四半期純利益が4,617百万円、減価償却費が1,346百万円、売上債権の減少が1,438百万円、未払消費税等の増加が793百万円、その他営業活動による収入が1,337百万円であり、主な資金の減少は、退職給付に係る負債の減少が762百万円、棚卸資産の増加が444百万円、仕入債務の減少が1,002百万円、法人税等の支払額が1,061百万円であります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
当第2四半期連結累計期間における投資活動による資金の減少は3,626百万円(前年同四半期比1,337百万円の支出増)であります。主な資金の減少は、有形固定資産の取得による支出が3,189百万円、その他投資活動による支出が436百万円であります。2023/11/13 9:02