日産東京販売 HD(8291)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7億9400万
- 2014年6月30日 -62.72%
- 2億9600万
- 2015年6月30日 +132.77%
- 6億8900万
- 2016年6月30日 -31.35%
- 4億7300万
- 2017年6月30日 -19.45%
- 3億8100万
- 2018年6月30日 +121%
- 8億4200万
- 2019年6月30日 -9.03%
- 7億6600万
- 2020年6月30日
- -9億6200万
- 2021年6月30日
- 7億1900万
- 2022年6月30日 +73.3%
- 12億4600万
- 2023年6月30日 +60.75%
- 20億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車関連事業
引き続きお客さまから高い評価をいただいている軽自動車EVのサクラ、e-POWER車のノート・ノートオーラ・エクストレイルに加えて、新型セレナのe-POWER車も発売となり、多くの受注をいただいております。
当社グループではこのような商品力を背景にEV販売台数累計1万台超の「電動化リーダー」としての強みに加え、個人リース(25年以上の販売により保有台数1万台超)の拡販により電動車を中心に受注台数と収益の拡大に取組んでまいりました。
この結果、売上高は33,967百万円(前年同四半期比3,401百万円増、11.1%増)、セグメント利益(営業利益)は2,003百万円(前年同四半期比756百万円増、60.6%増)と過去最高益となりました。2023/08/10 9:02