日産東京販売 HD(8291)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 27億7900万
- 2014年9月30日 -44.15%
- 15億5200万
- 2015年9月30日 +51.16%
- 23億4600万
- 2016年9月30日 -24.77%
- 17億6500万
- 2017年9月30日 +5.1%
- 18億5500万
- 2018年9月30日 +17.95%
- 21億8800万
- 2019年9月30日 +13.16%
- 24億7600万
- 2020年9月30日 -80.65%
- 4億7900万
- 2021年9月30日 +258.46%
- 17億1700万
- 2022年9月30日 +92.72%
- 33億900万
- 2023年9月30日 +41.04%
- 46億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車関連事業
引き続きお客さまから高い評価をいただいている軽自動車EVのサクラ、e-POWER車の新型セレナ・ノート・ノートオーラ・エクストレイルを中心に多くの受注をいただいております。
当社グループではこのような商品力を背景にEV販売台数累計1万台超の「電動化リーダー」としての強みに加え、個人リース(25年以上の販売により保有台数1万台超)の拡販により電動車を中心に受注台数と収益の拡大に継続して取組んでおります。
この結果、売上高は70,562百万円(前年同四半期比6,741百万円増、10.6%増)、セグメント利益(営業利益)は4,667百万円(前年同四半期比1,358百万円増、41.0%増)と過去最高益となりました。2023/11/13 9:02