日産東京販売 HD(8291)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 39億6100万
- 2014年12月31日 -50.74%
- 19億5100万
- 2015年12月31日 +43.16%
- 27億9300万
- 2016年12月31日 +9.24%
- 30億5100万
- 2017年12月31日 -13.8%
- 26億3000万
- 2018年12月31日 +9.66%
- 28億8400万
- 2019年12月31日 -6.73%
- 26億9000万
- 2020年12月31日 -54.54%
- 12億2300万
- 2021年12月31日 +130.42%
- 28億1800万
- 2022年12月31日 +76.26%
- 49億6700万
- 2023年12月31日 +45.28%
- 72億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車関連事業
当社グループは、RJCカーオブザイヤーをはじめ権威ある年間表彰を3年連続で受賞するなど、高い評価を得ている商品ラインナップを揃えており、軽自動車EVのサクラ、e-POWER車のセレナ、ノート、ノートオーラ、エクストレイルを中心に多くの受注をいただいております。
このような商品力を背景にEV販売台数累計1.3万台超の「電動化リーダー」としての強みに加え、個人リース(26年間の保有台数1万台超)の拡販により電動車を中心に受注台数と収益の拡大に継続して取り組んでおります。
この結果、売上高は107,353百万円(前年同四半期比10,502百万円増、10.8%増)、セグメント利益(営業利益)は7,216百万円(前年同四半期比2,248百万円増、45.3%増)と過去最高益となりました。2024/02/14 9:12