営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 20億9200万
- 2019年9月30日 +12.57%
- 23億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/11/13 15:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係るものであります。利 益 金 額 全社費用 (注) △430 四半期連結損益計算書の営業利益 2,092
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/11/13 15:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係るものであります。利 益 金 額 全社費用 (注) △443 四半期連結損益計算書の営業利益 2,355 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ニッサン インテリジェント モビリティ」の取り組みにより開発されたEV(電気自動車)、e-POWERの電動化技術搭載車および新型軽自動車「デイズ」にも搭載されたプロパイロット、「新型スカイライン」に搭載の一定条件下でのハンズオフドライブを可能にしたプロパイロット2.0等の知能化技術搭載車をお客さまにアピールするとともに、「お客さまのニーズに合わせた提案型営業による付加価値販売」に継続して取り組んでまいりました。この結果、「リーフ」「ノート」「デイズ」が引き続き堅調であったことに加え、マイナーチェンジした「新型セレナ」「新型スカイライン」が好調に推移いたしました。2019/11/13 15:32
自動車整備事業での入庫台数の増加もあり、売上高は72,184百万円(前年同四半期比992百万円増、1.4%増)、セグメント利益(営業利益)は2,476百万円(前年同四半期比288百万円増、13.2%増)となりました。
② 情報システム関連事業