建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 77億6600万
- 2023年3月31日 +2.97%
- 79億9700万
個別
- 2022年3月31日
- 68億2700万
- 2023年3月31日 +1.14%
- 69億500万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2023/06/20 15:28
2.当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物及び構築物 店舗大規模改修工事(8店舗) 635百万円 省エネルギー設備投資(6店舗、5物件) 33百万円 その他生活投資等 65百万円 リース資産 賃借物件賃料改定等 107百万円 建設仮勘定 店舗建替え事前工事 136百万円 ソフトウエア 老朽化等に伴うシステム更新 104百万円 DX投資等 38百万円
3.当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物及び構築物 減損(4店舗) 45百万円 設備更新等に伴う資産除却 10百万円 リース資産 減損(2店舗) 125百万円 店舗閉鎖による解約等(3店舗) 158百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/20 15:28
当社グループは、事業用資産については主に事業セグメントを基準に事業所ごとにグルーピングを行っており、処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都杉並区東京都世田谷区 自動車関連事業用設備(日産東京販売㈱ 店舗) 建物及び構築物 14百万円 リース資産 100百万円 その他 0百万円 計 115百万円 東京都渋谷区東京都江東区 情報システム関連事業用設備(東京日産コンピュータシステム㈱本社及び事務所) 建物及び構築物 8百万円 その他 4百万円 原状回復費用等 21百万円 計 34百万円
自動車関連事業については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した2店舗について、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額である115百万円を減損損失として特別損失に計上しております。