ラサ商事(3023)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラント・設備工事関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 2000万
- 2016年6月30日 +350%
- 9000万
- 2017年6月30日 -82.22%
- 1600万
- 2018年6月30日 +287.5%
- 6200万
- 2019年6月30日 +183.87%
- 1億7600万
- 2020年6月30日 -17.05%
- 1億4600万
- 2021年6月30日 +47.26%
- 2億1500万
- 2022年6月30日 -78.14%
- 4700万
- 2023年6月30日 -31.91%
- 3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもとで当社グループは、2023年3月期から2025年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024 ~再生から飛躍へ~」を策定し、グループ・ガバナンスの確立を最重要課題と位置づけ、グループの連携をさらに強固なものとしつつ、更なる飛躍を目指し、持続的な企業価値向上に取り組んでまいりました。2023/08/10 15:03
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、主にプラント・設備工事関連が減収となったことを受けて65億77百万円となり、前年同四半期と比べ66百万円(△1.0%)の減収となりました。
利益につきましては、営業利益は4億21百万円となり、前年同四半期と比べ71百万円(20.6%)の増益となりました。経常利益は4億68百万円となり、前年同四半期と比べ83百万円(21.7%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3億27百万円となり、前年同四半期と比べ62百万円(23.5%)の増益となりました。