ラサ商事(3023)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラント・設備工事関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 1億3900万
- 2016年9月30日 +12.95%
- 1億5700万
- 2017年9月30日 -78.98%
- 3300万
- 2018年9月30日 +169.7%
- 8900万
- 2019年9月30日 +140.45%
- 2億1400万
- 2020年9月30日 +9.81%
- 2億3500万
- 2021年9月30日 +109.79%
- 4億9300万
- 2022年9月30日 -58.42%
- 2億500万
- 2023年9月30日
- -4500万
- 2024年9月30日
- 3600万
- 2025年9月30日
- -900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもとで当社グループは、2023年3月期から2025年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024 ~再生から飛躍へ~」を策定し、グループ・ガバナンスの確立を最重要課題と位置づけ、グループの連携をさらに強固なものとしつつ、更なる飛躍を目指し、持続的な企業価値向上に取り組んでまいりました。2023/11/13 15:05
当第2四半期連結累計期間における売上高は、資源・金属素材関連、プラント・設備工事関連が減収となったことを受けて131億47百万円となり、前年同四半期と比べ3億98百万円(△2.9%)の減収となりました。
利益につきましては、売上の減収を受けて、営業利益は8億75百万円となり、前年同四半期と比べ74百万円(△7.8%)の減益となりました。また、経常利益は9億77百万円となり、前年同四半期と比べ39百万円(△3.9%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6億91百万円となり、前年同四半期と比べ20百万円(3.1%)の増益となりました。