ラサ商事(3023)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラント・設備工事関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 2億7000万
- 2016年12月31日 +24.07%
- 3億3500万
- 2017年12月31日 -82.99%
- 5700万
- 2018年12月31日 +68.42%
- 9600万
- 2019年12月31日 +82.29%
- 1億7500万
- 2020年12月31日 +104.57%
- 3億5800万
- 2021年12月31日 +49.44%
- 5億3500万
- 2022年12月31日 -50.28%
- 2億6600万
- 2023年12月31日
- -3億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもとで当社グループは、2023年3月期から2025年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024 ~再生から飛躍へ~」を策定し、グループ・ガバナンスの確立を最重要課題と位置づけ、グループの連携をさらに強固なものとしつつ、更なる飛躍を目指し、持続的な企業価値向上に取り組んでまいりました。2024/02/13 15:09
当第3四半期連結累計期間における売上高は、資源・金属素材関連、プラント・設備工事関連、化成品関連が減収となったことを受けて198億80百万円となり、前年同四半期と比べ15億29百万円(△7.1%)の減収となりました。
利益につきましては、営業利益は12億64百万円となり、前年同四半期と比べ6億8百万円(△32.5%)の減益となりました。経常利益は14億54百万円となり、前年同四半期と比べ5億38百万円(△27.0%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は9億54百万円となり、前年同四半期と比べ4億45百万円(△31.8%)の減益となりました。