- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末前1ヶ月の市場価格の平均に基づいて算定された価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2015/06/26 14:10- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、43億43百万円となり、前年同期に比べ6億38百万円の増加となりました。主な要因は、社債5億94百万円の減少等がありましたが、長期借入金12億16百万円の増加等によるものです。
③ 純資産
純資産は、114億21百万円となり、前年同期に比べ7億83百万円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金6億74百万円、その他有価証券評価差額金1億10百万円の増加等によるものです。
2015/06/26 14:10- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算期末日前1ヶ月の市場価格の平均に基づいて算定された価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2015/06/26 14:10- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 10,638 | 11,421 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― | ― |
| (うち少数株主持分) | ― | ― |
2015/06/26 14:10