- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末前1ヶ月の市場価格の平均に基づいて算定された価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2016/06/28 13:47- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は65億37百万円となり、前年同期に比べ21億93百万円の増加となりました。主な要因は社債で5億34百万円の減少等がありましたが、長期借入金で28億18百万円の増加等によるものです。
③ 純資産
純資産は120億45百万円となり、前年同期に比べ6億23百万円の増加となりました。主な要因はその他有価証券評価差額金1億41百万円の減少等がありましたが、利益剰余金7億49百万円の増加等によるものです。
2016/06/28 13:47- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算期末日前1ヶ月の市場価格の平均に基づいて算定された価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2016/06/28 13:47- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 11,421 | 12,045 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― | ― |
| (うち非支配株主持分) | ― | ― |
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