建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億3000万
- 2018年3月31日 -6.15%
- 1億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 調整額は、報告セグメントに含まれない土地や建物、システム等であります。2021/08/27 11:45
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、以下の固定資産については定額法を採用しております。
平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
ラサ商事株式会社本社ビルに係る建物附属設備及び構築物
平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)において定額法による均等償却によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2021/08/27 11:45 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/08/27 11:45
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 調整額は、報告セグメントに含まれない土地や建物、システム等であります。2021/08/27 11:45
- #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/08/27 11:45
上記に対応する債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 現金及び預金 2百万円 2百万円 建物及び構築物 2,020 〃 1,935 〃 土地 5,049 〃 5,049 〃
- #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/08/27 11:45
子会社ラサ・リアルエステート株式会社は、平成29年8月9日付で保有する千葉県市原市の土地(1,919㎡)及び建物(520.96㎡及び628.82㎡)を1億14百万円で、平成30年3月29日付で保有する埼玉県八潮市の土地(1,850㎡)を2億86百万円で売却する売買契約をそれぞれ締結いたしました。同社におきましては、平成31年3月末までに、7億31百万円の賃貸用不動産の購入を予定しており、その一環として、平成29年12月13日付で、埼玉県川口市の土地(1,058.28㎡)を3億10百万円で購入いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、以下の固定資産については定額法を採用しております。2021/08/27 11:45
平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
ラサ商事株式会社本社ビルに係る建物附属設備及び構築物 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、以下の固定資産については定額法を採用しております。
平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
ラサ商事株式会社本社ビルに係る建物附属設備及び構築物
平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)において定額法による均等償却によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/08/27 11:45