売上高
連結
- 2024年3月31日
- 3億7100万
- 2025年3月31日 +1.89%
- 3億7800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/24 10:05
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー:無(累計期間) 第1四半期連結累計期間 中間連結会計期間 第3四半期連結累計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 5,615 11,838 18,569 26,568 税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益 (百万円) 295 885 1,707 2,890 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループで保有する不動産を有効活用し、堅実かつ優良なテナントへ賃貸しております。2025/06/24 10:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主な顧客ごとの情報2025/06/24 10:05
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (4) 業績の季節変動について2025/06/24 10:05
当社グループの産機・建機関連、環境設備関連及びプラント・設備工事関連の業績は、販売先の設備投資予算の執行の関係により、売上高が第4四半期に偏重する傾向があり、利益についても第4四半期に偏重する構造となっております。
(5) 自然災害等について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 10:05 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/24 10:05
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 28,040 26,781 セグメント間取引消去 △123 △212 連結財務諸表の売上高 27,916 26,568
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/06/24 10:05 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営資源の選択と集中により経営効率を高め収益の一層の拡大を図ります。2025/06/24 10:05
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもとで当社グループは、2023年3月期から2025年3月期までの3か年を計画期間とする中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024 ~再生から飛躍へ~」のもとに、グループ・ガバナンスの確立を最重要課題と位置づけ、グループの連携をさらに強固なものとしつつ、更なる飛躍を目指し、持続的な企業価値向上に取り組んでまいりました。2025/06/24 10:05
当連結会計年度の売上高は、主に資源・金属素材関連、プラント・設備工事関連が減収となったことを受けて265億68百万円となり、前連結会計年度と比べ13億47百万円(△4.8%)の減収となりました。
利益につきましては、営業利益は25億32百万円となり、前連結会計年度と比べ34百万円(1.4%)の増益となりました。また、経常利益は28億42百万円となり、前連結会計年度と比べ25百万円(0.9%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は20億79百万円となり、前連結会計年度と比べ81百万円(4.1%)の増益となりました。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/24 10:05
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報(百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 プラント・設備工事関連の売上高 2,821 2,389 (うち、履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり認識された収益) (1,744) (1,609)
プラント・設備工事関連事業は、石油精製、石油化学、ガス関連、クリーンルーム関連、各種工事関連、都市部大型空調設備関連等の多種多様な分野のプラント及び関連設備工事に係る設計、施工及びメンテナンス工事を主たる事業としております。 - #11 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2025/06/24 10:05
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 12 百万円 11 百万円 仕入高 3,116 〃 3,347 〃 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は大平洋機工㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2025/06/24 10:05
(単位:百万円) 売上高 5,401 5,875 税引前当期純利益 868 803 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/24 10:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。