有価証券報告書-第116期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
当連結会計年度より、全社費用の配分方法を変更し、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させており ます。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の全社費用の配分方法に基づき作成したものを開示しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
当連結会計年度より、全社費用の配分方法を変更し、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させており ます。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の全社費用の配分方法に基づき作成したものを開示しております。