三洋貿易(3176)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内子会社の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 3億5478万
- 2013年12月31日 -71.9%
- 9968万
- 2014年3月31日 +237.25%
- 3億3620万
- 2014年6月30日 +30.59%
- 4億3904万
- 2014年9月30日 +12.72%
- 4億9488万
- 2014年12月31日 -71.61%
- 1億4051万
- 2015年3月31日 +102.05%
- 2億8391万
- 2015年6月30日 +107.11%
- 5億8802万
- 2015年9月30日 +8.3%
- 6億3685万
- 2015年12月31日 -48.78%
- 3億2621万
- 2016年3月31日 +26.79%
- 4億1359万
- 2016年6月30日 +13.27%
- 4億6845万
- 2016年9月30日 +24.96%
- 5億8536万
- 2016年12月31日 -75.12%
- 1億4562万
- 2017年3月31日 +92.91%
- 2億8091万
- 2017年6月30日 +44.36%
- 4億553万
- 2017年9月30日 +33.2%
- 5億4016万
- 2017年12月31日 -77.88%
- 1億1946万
- 2018年3月31日 +106.95%
- 2億4724万
- 2018年6月30日 +36.49%
- 3億3745万
- 2018年9月30日 +37.12%
- 4億6273万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものです。2025/12/17 16:10
当社グループは、当社に商品・市場別の事業部を設け、各事業部が取り扱う製品分野や顧客市場に応じた戦略を立案し、国内外で事業活動を展開しています。日本国内においては当社及び国内子会社が、海外においてはアジア、米国、欧州等の地域に所在する海外現地法人が主に事業運営を担っています。
このため、当社は事業部を基礎とした事業内容別のセグメントから構成されており、取締役会が経営資源の配分及び業績評価を行う単位として、「ファインケミカル」「インダストリアル・プロダクツ」「サステナビリティ」「ライフサイエンス」の4つを報告セグメントとしています。 - #2 主要な設備の状況
- (2) 国内子会社2025/12/17 16:10
2025年9月30日現在 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/12/17 16:10
1982年4月 当社へ入社 2017年12月 取締役兼執行役員 管理部門担当 2022年10月 取締役兼執行役員 管理部門担当・国内子会社統括室長 2022年12月 取締役兼執行役員 管理部門担当 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、運転資金及び投資等の資金需要に対して、自己資金で賄うことを基本方針としつつ、不足分は金融機関からの短期/中長期借入金で調達しています。2025/12/17 16:10
また、売上債権の流動化による資金調達手段の多様化や、当社及び国内子会社間で導入しているキャッシュ・マネジメント・システムによりグループにおける余剰資金を効率的にグループ内で活用するなど、安定的な流動性の確保と金融費用の削減を図っています。
なお、キャッシュ・フローの状況につきましては、「(1)経営成績等の状況の概要 ③キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりです。