営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 29億9909万
- 2019年3月31日 +15.07%
- 34億5114万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△433,158千円には、のれん償却額△81,273千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△303,810千円、管理会計との為替調整額△13,455千円が含まれています。2019/05/14 10:05
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでいます。
2. 調整額は、以下のとおりです。
(1) 外部顧客への売上高の調整額41,239千円は、管理会計との為替調整額です。
(2) セグメント利益の調整額△373,513千円には、のれん償却額△9,768千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△354,964千円、管理会計との為替調整額△11,595千円が含まれています。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/05/14 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ゴム関連商品は、仕入値上昇により主力の自動車・家電・情報機器関連向け合成ゴムや副資材の採算が振るわず低調でした。化学品関連商品では、染料、畜産関連、接着剤および関連機器の販売、アジア向け輸出関連が好調に推移、半導体関連商材等の販売も大きく貢献しましたが、引き続き中国の環境規制に起因して主力の塗料・インク関連の高付加価値商材が低調、またフィルム関連も低調、加えて将来に向けての陣容強化に伴う人件費の増加もあり、全体としては低調でした。2019/05/14 10:05
この結果、売上高は15,838百万円(前年同四半期比3.9%増)、セグメント利益(営業利益)は880百万円(前年同四半期比17.2%減)となりました。
②機械資材