営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 58億7185万
- 2020年9月30日 -18.4%
- 47億9162万
個別
- 2019年9月30日
- 43億1384万
- 2020年9月30日 -21.03%
- 34億674万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/12/22 14:35
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益(のれんの償却前)を基礎としています。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでいます。
2. 調整額は以下のとおりです。
(1) 外部顧客への売上高の調整額30,774千円は、管理会計との為替調整額です。
(2) セグメント利益の調整額△808,232千円には、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△916,793千円、管理会計との為替調整額△3,018千円が含まれています。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4. セグメントごとの資産及び負債につきましては、各報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しています。2020/12/22 14:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益(のれんの償却前)を基礎としています。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。2020/12/22 14:35 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/12/22 14:35
収益面の強化を重視する観点から、営業利益、経常利益、各利益率を重要視しています。
また、経営効率と収益性の観点からROEを、グローバル展開を加速させるため海外拠点成長率を重要指標と捉えています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規投資としては、畜産分野における既存事業とのシナジー効果を最大限に発揮するため、機能性飼料原料と飼料添加物の輸入専門商社㈱ワイピーテックを買収したことに加え、ライフサイエンス分野の収益力強化のため、食品添加物および工業用薬品の輸入販売を手掛ける㈱NKSコーポレーションを買収しました。2020/12/22 14:35
この結果、当連結会計年度の売上高は76,087百万円(前連結会計年度比8.6%減)、営業利益は4,791百万円(前連結会計年度比18.4%減)、経常利益は5,271百万円(前連結会計年度比13.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,013百万円(前連結会計年度比25.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。