3176 三洋貿易

3176
2026/06/12
時価
443億円
PER 予
9.19倍
2013年以降
4.13-13.7倍
(2013-2025年)
PBR
0.81倍
2013年以降
0.42-1.64倍
(2013-2025年)
配当 予
3.92%
ROE 予
8.84%
ROA 予
5.57%
資料
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有報情報

#1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産3,094,099千円
資産合計3,423,992
流動負債1,808,809
固定負債84,350
(7)企業結合契約に規定される条件付取得対価の内容及びそれらの今後の会計処理
①条件付取得対価の内容
2022/12/22 15:37
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示する方法に変更しています。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「その他」に含めて表示している「契約負債」に含めて表示する方法に変更しています。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しています。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は135,261千円増加、売上原価は128,801千円増加、営業外費用は14,147千円減少、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ20,607千円増加しています。
2022/12/22 15:37
#3 契約負債の金額の注記(連結)
※7 契約負債
契約負債については「流動負債」の「その他」に含めて計上しております。契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1)契約負債の残高等」に記載しております。
2022/12/22 15:37
#4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱スクラム(以下、「スクラム社」という。)を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
流動資産3,094,099千円
固定資産329,892
流動負債△1,808,809
固定負債△84,350
2022/12/22 15:37
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(負債)
流動負債は、仕入債務とともに金融機関借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ7,345百万円増加し、22,013百万円となりました。
固定負債は、退職給付に係る負債の増加等によって、前連結会計年度末に比べ192百万円増加し、1,633百万円となりました。
2022/12/22 15:37
#6 重要な非資金取引の内容(連結)
連結子会社であるアズロ㈱が当社の非連結子会社であった㈱NKSコーポレーションから承継した資産および負債の主な内訳は次のとおりです。なお、合併後の社名は「三洋ライフマテリアル㈱」としています。
流動資産(注)253,042千円
資産合計254,002
流動負債224,795
固定負債-
(注)現金及び現金同等物が79,780千円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「非連結子会社との合併に伴う現金及び現金同等物の増加額」として表示しています。
当社が非連結子会社であった㈱グローバル・トレーディングから承継した資産および負債の主な内訳は次のとおりです。
2022/12/22 15:37

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