GSIクレオス(8101)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 8億8500万
- 2014年6月30日 -24.86%
- 6億6500万
- 2014年9月30日 -5.86%
- 6億2600万
- 2014年12月31日 -5.43%
- 5億9200万
- 2015年3月31日 -77.2%
- 1億3500万
- 2015年6月30日 +2.96%
- 1億3900万
- 2015年9月30日 +2.16%
- 1億4200万
- 2015年12月31日 -1.41%
- 1億4000万
- 2016年3月31日 +1.43%
- 1億4200万
- 2016年6月30日 +9.15%
- 1億5500万
- 2016年9月30日 -6.45%
- 1億4500万
- 2016年12月31日 +2.76%
- 1億4900万
- 2017年3月31日 +9.4%
- 1億6300万
- 2017年6月30日 -0.61%
- 1億6200万
- 2017年9月30日 -4.94%
- 1億5400万
- 2017年12月31日 ±0%
- 1億5400万
- 2018年3月31日 -7.14%
- 1億4300万
- 2018年6月30日 -0.7%
- 1億4200万
- 2018年9月30日 -0.7%
- 1億4100万
- 2018年12月31日 ±0%
- 1億4100万
- 2019年3月31日 -7.8%
- 1億3000万
- 2019年6月30日 ±0%
- 1億3000万
- 2019年9月30日 -1.54%
- 1億2800万
- 2019年12月31日 ±0%
- 1億2800万
- 2020年3月31日 -2.34%
- 1億2500万
- 2020年6月30日 -12%
- 1億1000万
- 2020年9月30日 -13.64%
- 9500万
- 2020年12月31日 ±0%
- 9500万
- 2021年3月31日 -5.26%
- 9000万
- 2021年6月30日 -1.11%
- 8900万
- 2021年9月30日 -12.36%
- 7800万
- 2021年12月31日 +5.13%
- 8200万
- 2022年3月31日 -7.32%
- 7600万
- 2022年6月30日 +3.95%
- 7900万
- 2022年9月30日 +3.8%
- 8200万
- 2022年12月31日 +3.66%
- 8500万
- 2023年3月31日 -15.29%
- 7200万
- 2023年6月30日 +6.94%
- 7700万
- 2023年9月30日 +7.79%
- 8300万
- 2023年12月31日 +6.02%
- 8800万
- 2024年3月31日 -6.82%
- 8200万
- 2024年6月30日 +1.22%
- 8300万
- 2024年9月30日 +2.41%
- 8500万
- 2024年12月31日 +1.18%
- 8600万
- 2025年3月31日 +739.53%
- 7億2200万
- 2025年9月30日 -14.4%
- 6億1800万
- 2025年12月31日 ±0%
- 6億1800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/27 9:38
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金資産については、将来の課税所得を見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。その見積り及び見積りに用いた仮定に変更が生じ減少した場合には、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。2025/06/27 9:38
b.退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産
退職給付費用及び債務については、数理計算上で設定される前提に基づき算出されております。これらの前提条件には割引率、年金資産の長期期待運用収益率、昇給率、死亡率等の見積りを用いております。これら見積りに変更が生じ数理計算上の差異が発生した場合には将来の退職給付費用に影響を与える可能性があります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度ですが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっているものがあります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2025/06/27 9:38
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く)