8101 GSIクレオス

8101
2026/03/16
時価
320億円
PER 予
12.48倍
2010年以降
2.71-18.37倍
(2010-2025年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.24-1.11倍
(2010-2025年)
配当 予
4.02%
ROE 予
7.92%
ROA 予
2.99%
資料
Link
CSV,JSON

GSIクレオス(8101)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
14億8900万
2009年3月31日 +11.75%
16億6400万
2010年3月31日 +1.8%
16億9400万
2011年3月31日 +11.63%
18億9100万
2012年3月31日 +3.01%
19億4800万
2013年3月31日 -25.15%
14億5800万
2014年3月31日 +14.27%
16億6600万
2015年3月31日 -30.13%
11億6400万
2016年3月31日 +5.5%
12億2800万
2017年3月31日 +6.6%
13億900万
2018年3月31日 +20.17%
15億7300万
2019年3月31日 +6.99%
16億8300万
2020年3月31日 -29.23%
11億9100万
2021年3月31日 +204.95%
36億3200万
2022年3月31日 -44.71%
20億800万
2023年3月31日 -8.91%
18億2900万
2024年3月31日 +57.52%
28億8100万
2025年3月31日 +2.4%
29億5000万

個別

2008年3月31日
8億7700万
2009年3月31日 -1.6%
8億6300万
2010年3月31日 -28.74%
6億1500万
2011年3月31日 +6.34%
6億5400万
2012年3月31日 +14.98%
7億5200万
2013年3月31日 -78.86%
1億5900万
2014年3月31日 +271.7%
5億9100万
2015年3月31日 -43.82%
3億3200万
2016年3月31日 +35.54%
4億5000万
2017年3月31日 +1.11%
4億5500万
2018年3月31日 -21.1%
3億5900万
2019年3月31日 +75.77%
6億3100万
2020年3月31日 -0.79%
6億2600万
2021年3月31日 +345.53%
27億8900万
2022年3月31日 -66.3%
9億4000万
2023年3月31日 -2.66%
9億1500万
2024年3月31日 +108.96%
19億1200万
2025年3月31日 +4.71%
20億200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額3,817百万円には、当社の現金及び預金、投資有価証券並びに管理部門に係る資産等7,266百万円及び報告セグメント間の債権の相殺消去等△3,448百万円が含まれております。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 9:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 9:38
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 9:38
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、原材料や資源価格の高止まりにより一部で停滞感が残るものの、雇用や所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続きました。一方、世界経済に目を向けると、長期化する地政学的リスクや中国経済の低迷、さらには米国政権交代に伴う通商政策の変動の影響などにより、今後の事業環境は依然として見通しが立ちにくい状況が続いております。
こうした中、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、前期比19,346百万円、13.2%増収の165,541百万円となり、過去最高を更新いたしました。売上総利益は、前期比706百万円、4.4%増益の16,858百万円となり、営業利益は、事業ポートフォリオ再編に伴う一部費用を計上したものの、前期比68百万円、2.4%増益の2,950百万円となりました。経常利益は、急激な為替変動の影響等により、前期比450百万円、15.0%減益の2,548百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、不採算事業からの撤退損失などを特別損失として計上しましたが、トリアセテート繊維事業の譲受に伴う負ののれん発生による特別利益が寄与し、前期比339百万円、16.8%増益の2,358百万円となり、過去最高の当期純利益を計上いたしました。
当連結会計年度を以って、中期経営計画“GSI CONNECT 2024” が終了いたしますが、公表時とは著しく事業環境が変化したものの、目標に掲げた「過去最高純利益の更新」を達成することができました。今後も、中長期的な企業価値の向上を見据え、事業ポートフォリオの見直しと構造改革を着実に推進し、持続可能な成長と利益体質の強化を図ってまいります。
2025/06/27 9:38

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