GSIクレオス(8101)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インナーの推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- -1億3800万
- 2023年9月30日
- 2億5700万
- 2024年9月30日 -52.14%
- 1億2300万
- 2025年9月30日 +93.5%
- 2億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/09 14:51
当社グループは、従来の「繊維関連事業」を「ファイバー」「アウター」「インナー」に分割し、「工業製品関連事業」を「セミコンダクター」「ケミカル」「ホビー&ライフ」「マシナリー&イクイップメント」に分割することで、第1四半期連結会計期間より2区分から7区分の報告セグメントに変更しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来の「繊維関連事業」を「ファイバー」「アウター」「インナー」に分割し、「工業製品関連事業」を「セミコンダクター」「ケミカル」「ホビー&ライフ」「マシナリー&イクイップメント」に分割することで、第1四半期連結会計期間より2区分から7区分の報告セグメントに変更しております。2023/11/09 14:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/11/09 14:51
<ファイバー>個人消費の回復により、インナー用機能糸・生地の取引が順調に推移し、レッグ用糸の取引が伸長したことなどから、売上高は前年同期比21.3%増収の36,850百万円となり、営業利益は前年同期比423.4%増益の262百万円となりました。
<アウター>婦人アパレル子会社が苦戦を強いられたものの、アパレル製品のOEM・ODM取引や欧米向け生地の輸出取引が堅調な需要を背景に増加したことなどから、売上高は前年同期比24.7%増収の10,100百万円となり、営業利益は前年同期比18.9%増益の495百万円となりました。