- 8101
- 2026/10/05
- 時価
- 312億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2010年以降
- 2.71-18.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.24-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
GSIクレオス(8101)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インナーの推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- -2億5500万
- 2023年12月31日
- 2億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/09 10:06
当社グループは、従来の「繊維関連事業」を「ファイバー」「アウター」「インナー」に分割し、「工業製品関連事業」を「セミコンダクター」「ケミカル」「ホビー&ライフ」「マシナリー&イクイップメント」に分割することで、第1四半期連結会計期間より2区分から7区分の報告セグメントに変更しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来の「繊維関連事業」を「ファイバー」「アウター」「インナー」に分割し、「工業製品関連事業」を「セミコンダクター」「ケミカル」「ホビー&ライフ」「マシナリー&イクイップメント」に分割することで、第1四半期連結会計期間より2区分から7区分の報告セグメントに変更しております。2024/02/09 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/02/09 10:06
<ファイバー>インナー用機能糸・生地の取引が順調に推移し、レッグ用糸の取引が需要の回復を背景に伸長したことなどから、売上高は前年同期比11.7%増収の61,101百万円となり、営業利益は前年同期比48.2%増益の411百万円となりました。
<アウター>欧米向け生地の輸出取引が、引き続き好調に推移しました。一方で、アパレル関連取引が子会社をはじめ苦戦を強いられましたが、売上高は前年同期比16.6%増収の15,196百万円となり、営業利益は前年同期比15.3%増益の665百万円となりました。