GSIクレオス(8101)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セミコンダクターの推移 - 全期間
連結
- 2022年9月30日
- 4億8900万
- 2022年12月31日 +49.49%
- 7億3100万
- 2023年3月31日 +10.4%
- 8億700万
- 2023年9月30日 -61.71%
- 3億900万
- 2023年12月31日 +11%
- 3億4300万
- 2024年3月31日 +19.53%
- 4億1000万
- 2024年9月30日 -20%
- 3億2800万
- 2025年3月31日 +39.33%
- 4億5700万
- 2025年9月30日 -92.34%
- 3500万
- 2026年3月31日 +242.86%
- 1億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの内容は以下のとおりです。2026/06/23 9:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 事業内容 インナー ・ インナー製品のOEM、ODM、販売、輸出入・ インナー用生地の開発、販売・ 自社ブランド製品の販売 など セミコンダクター ・ 最先端半導体製造装置用部材の輸出入・ 汎用性半導体部材の輸出入・ 半導体製造設備用の部材の輸出入 など ケミカル ・ 塗料原料、その他化学品の輸出入・ 機能性プラスチック樹脂の輸入・ フィルムの国内販売・ カーボンナノチューブの開発・製造・販売 など
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業の内容
- 当社及び当社の関係会社の事業の内容をセグメントの区分により示すと、次のとおりであります。2026/06/23 9:58
[事業系統図]報告セグメント 事業内容 インナー ・インナー製品のOEM、ODM、販売、輸出入・インナー用生地の開発、販売・自社ブランド製品の販売 など セミコンダクター ・最先端半導体製造装置用部材の輸出入・汎用性半導体部材の輸出入・半導体製造設備用の部材の輸出入 など ケミカル ・塗料原料、その他化学品の輸出入・機能性プラスチック樹脂の輸入・フィルムの国内販売・カーボンナノチューブの開発・製造・販売 など
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりであります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 報告セグメントの内容は以下のとおりです。2026/06/23 9:58
報告セグメント 事業内容 インナー ・ インナー製品のOEM、ODM、販売、輸出入・ インナー用生地の開発、販売・ 自社ブランド製品の販売 など セミコンダクター ・ 最先端半導体製造装置用部材の輸出入・ 汎用性半導体部材の輸出入・ 半導体製造設備用の部材の輸出入 など ケミカル ・ 塗料原料、その他化学品の輸出入・ 機能性プラスチック樹脂の輸入・ フィルムの国内販売・ カーボンナノチューブの開発・製造・販売 など - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/23 9:58
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) インナー 100 [18] セミコンダクター 26 [0] ケミカル 80 [3]
2 従業員数には嘱託社員を含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/23 9:58
(注) 1 当連結会計年度において、生産実績に著しい変動がありました。これは、当連結会計年度より㈱ソアロンセグメントの名称 生産高(百万円) 前期比(%) インナー 81 △9.2 セミコンダクター - - ケミカル - -
および㈱GSIソアロンテキスタイルラボを連結範囲に含めた影響によるものです。