- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が885百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が88百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は1.38円減少しております。
2014/06/27 12:57- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/27 12:57- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債の増加は、主に支払手形及び買掛金の前期末比6,035百万円、27.5%の増加によるものであり、固定負債の減少は、主に長期借入金の前期末比1,004百万円、35.1%の減少によるものであります。
当連結会計年度末の純資産合計は、株主資本が当期純利益を計上したことにより前期末比890百万円増加したことに加え、その他の包括利益累計額が為替換算調整勘定等の増加により前期末比901百万円増加したため、結果前期末比1,792百万円、13.8%増加の14,792百万円となりました。
これらの結果、当連結会計年度の自己資本比率は前期末の21.6%から22.1%となり、一株当たり純資産は前期末の201.50円から229.51円となりました。
2014/06/27 12:57- #4 資産の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/27 12:57- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債ならびに収益及び費用は、当該子会社等の決算日の直物為替により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/27 12:57 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの:
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの:
2014/06/27 12:57- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産が、1.38円減少しております。
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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