売上高
連結
- 2021年3月31日
- 1163億7500万
- 2022年3月31日 -3.91%
- 1118億2900万
個別
- 2021年3月31日
- 677億6200万
- 2022年3月31日 -19.86%
- 543億700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/08/07 11:30
(注)当社は、2021年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 24,449 52,595 82,705 111,829 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 700 1,254 1,783 2,346 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ービス2024/08/07 11:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
PT.GSI Creos Indonesia
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社8社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及
び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであり
ます。2024/08/07 11:30 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2024/08/07 11:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Toray Industries (HK) Ltd. 31,625 繊維関連事業 Pacific Textiles Limited 13,079 繊維関連事業 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2024/08/07 11:30
取得による企業結合売上高 340百万円 営業損失(△) △2
1.企業結合の概要 - #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- って、前事業年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。2024/08/07 11:30
この結果、当事業年度の売上高は3,775百万円、売上原価は3,775百万円減少しておりますが、営業利益、経常
利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。また、繰越利益剰余金の期首残高が11百万円減少してお - #7 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 方法により組替えを行っておりません。2024/08/07 11:30
この結果、当連結会計年度の売上高は4,339百万円、売上原価は4,339百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。また、利益剰余金の期首残高が11百万円減少
しております。 - #8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2024/08/07 11:30
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 83,203 28,626 111,829 外部顧客への売上高 83,203 28,626 111,829
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「繊維関連事業」の売上高が3,728百万円減少
し、「工業製品関連事業」の売上高が610百万円減少しております。なお、当該変更によるセグメント利益
への影響は軽微であるため、記載を省略しております。2024/08/07 11:30 - #10 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/08/07 11:30
2 当連結会計年度より、「北米」を「米州」に変更しております。また、前連結会計年度において - #11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 員一覧」に記載のとおりであ
ります。このほかに同氏と当社との間に特別な利害関係はありません。また、同氏は当社と取引の関係があるグンゼ株式会社の業務執行者として勤務していましたが、当社の同社に対する売上高、同社の当社に対する売上高のいずれも突出したものではなく、事業に影響を及ぼすものではないため、一般株主との間に利益相反が生じる恐れはないものと判断しております。。
同氏は大企業の経営者としての経験や当社関連業界に関する豊富な知識を有していることから、監査等委員
でない取締役に選任しています。
早野貴文氏は当社の株式を所有しており、その所有株式は「2024/08/07 11:30 - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024/08/07 11:30



新中期経営計画 定量目標
(単位:百万円) 経営成績 2025年3月期 目標 売上高 135,000 営業利益 3,500 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の分析2024/08/07 11:30
(売上高)
売上高は、繊維関連事業の新型コロナウイルス感染防止用の医療・衛生消耗品の需要が一巡し取引が減少したこと等により111,829百万円(前期は116,375百万円)となりました。 - #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用の住宅等(土地を含む)を所有しておりま2024/08/07 11:30
す。2021年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は31百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は
売上原価に計上)であります。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/08/07 11:30
非連結子会社8社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及
び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであり - #16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との取引にかかるものが次の通り含まれております。2024/08/07 11:30
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 16,140百万円 15,794百万円 仕入高 3,121 3,105 - #17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/08/07 11:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解