特別利益
連結
- 2025年3月31日
- 11億6400万
- 2026年3月31日 -64.35%
- 4億1500万
個別
- 2025年3月31日
- 2億2700万
- 2026年3月31日 +69.6%
- 3億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/23 9:58
「アウター事業」のセグメントにおいて、株式会社ソアロン及びその子会社である株式会社GSIソアロンテキスタイルラボの株式を取得し連結子会社化したことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上は1,052百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含まれておりません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額2026/06/23 9:58
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上原価 288 百万円 578 百万円 特別損失(事業撤退損失) 70 - 計 359 578 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 事業用資産については管理会計上の事業区分、一部子会社については会社単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については原則、個別物件ごとにグルーピングを行っております。のれんについては、会社単位を基準として、グルーピングを行っております。2026/06/23 9:58
その結果、当社の連結子会社であるGSI Creos Technology Co.,Ltd.に係るのれんについて、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったため、のれんの未償却残高の全額を減損損失250百万円として特別損失に計上しております。
また、収益性の悪化した事業用資産について帳簿価額を回収可能まで減額し、当該減少額を減損損失25百万円(土地)として特別損失に計上しております。 - #4 負ののれん発生益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/23 9:58
株式会社ソアロンを子会社化したことに伴い、負ののれん発生益1,052百万円を特別利益に計上しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)