有価証券報告書-第92期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「商品」に含めていた「仕掛品」は、金額的重要性が増したため、当事
業年度より独立掲記することとしました。また、前事業年度において、独立掲記していた「未着商品」は金額的
重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「商品」に含めて表示しています。
売上債権の表示方法について、前事業年度において「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債
権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「商品」に表示していた5,661百万円、「未着
商品」に表示していた32百万円は、「商品」5,000百万円、「仕掛品」692百万円として、また、「受取手形」に
表示していた3,054百万円は「受取手形」1,555百万円、「電子記録債権」1,499百万円として組み替えておりま
す。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「商品」に含めていた「仕掛品」は、金額的重要性が増したため、当事
業年度より独立掲記することとしました。また、前事業年度において、独立掲記していた「未着商品」は金額的
重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「商品」に含めて表示しています。
売上債権の表示方法について、前事業年度において「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債
権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「商品」に表示していた5,661百万円、「未着
商品」に表示していた32百万円は、「商品」5,000百万円、「仕掛品」692百万円として、また、「受取手形」に
表示していた3,054百万円は「受取手形」1,555百万円、「電子記録債権」1,499百万円として組み替えておりま
す。