負ののれん
連結
- 2014年9月30日
- 6億92万
- 2015年9月30日 -6.67%
- 5億6086万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 延資産の処理方法
社債発行費
支出時に全額費用として処理しております。
(2) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
なお、申告に際しては「課税期間の特例」の適用を受けているため、消費税等の額は仮受消費税と仮払消費税等を相殺し、還付を受けることとなる金額を「未収消費税等」として計上しております。
(3) のれんの償却方法および償却期間に関する事項
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。2015/12/18 13:43 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 延資産の処理方法
社債発行費
支出時に全額費用として処理しております。
②消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
③のれんの償却方法及び償却期間
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。2015/12/18 13:43 - #3 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/18 13:43
平成22年3月31日以前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりで
あります。 - #4 重要な営業外収益の注記
- 1※1 営業外収益の主要な費目および金額は次のとおりであります。2015/12/18 13:43
前中間会計期間(自 平成26年 4月 1日至 平成26年 9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年 4月 1日至 平成27年 9月30日) 為替差益 55,649 34,126 負ののれん償却額 ― 20,030