営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 11億2694万
- 2022年3月31日 +5.69%
- 11億9109万
個別
- 2021年3月31日
- 7億8147万
- 2022年3月31日 -15.63%
- 6億5934万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/29 13:16
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(注)1 調整額は以下のとおりであります。 セグメント利益の調整額△684,559千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社における一般管理費であります。 2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2022/06/29 13:16
(注)1 調整額は以下のとおりであります。 セグメント利益又は損失(△)の調整額△770,667千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社における一般管理費であります。 2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/29 13:16
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、ウィズコロナ下、ウェブ会議等を最大限に活用し、日本、中国、東南アジアの各拠点が積極的に連携し販売活動を展開しました。2022/06/29 13:16
このような環境のもと、当社グループの業績は、売上高は192億9千1百万円となりました。営業利益(セグメント利益)につきましては、11億9千1百万円、前期比5.6%の増加となりました。経常利益は14億5千6百万円、前期比7.2%の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、9億8千2百万円、前期比4.0%の減少となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。