- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
セグメント利益の調整額△388,338千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社における一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/12/21 9:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△390,761千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社における一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/12/21 9:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりません。
2022/12/21 9:48- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
タイヤ関連資材は、タイヤ製品輸出の堅調推移による需要増加により、販売が好調に推移しました。また、三重工場における織布事業は、輸出関連商材が好調に推移しました。
以上の結果、繊維事業の売上高は68億3千2百万円(前年同期比21.3%増加)となり、セグメント利益(営業利益)は4億7千5百万円(前年同期比54.3%増加)となりました。
(化学品事業)
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