営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 11億37万
- 2026年3月31日 +3.99%
- 11億4423万
個別
- 2025年3月31日
- 5億799万
- 2026年3月31日 +53.12%
- 7億7782万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/26 13:00
報告セグメント 繊維事業 化学品事業 機械金属事業 報告セグメント 衣料品事業 不動産賃貸事業 計
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(注)1 調整額は以下のとおりであります。 セグメント利益又は損失(△)の調整額△833,351千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社における一般管理費であります。 2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2026/06/26 13:00
(注)1 調整額は以下のとおりであります。 セグメント利益又は損失(△)の調整額△803,963千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社における一般管理費であります。 2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/26 13:00
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 世界経済につきましては、米国の通商政策や関税措置の動向を巡る不透明感が続いたほか、ロシア・ウクライナ情勢の長期化などにより地政学的リスクが継続いたしました。加えて、中東地域における緊張の高まりは、エネルギー供給や国際物流への影響が懸念される要因となっており、今後の企業活動に与える影響について注視すべき状況が続きました。2026/06/26 13:00
このような環境のもと、当社グループの業績は、売上高は245億3千9百万円、前年比1.5%の減少となりました。営業利益(セグメント利益)につきましては、11億4千4百万円、前期比3.9%の増加となりました。経常利益は14億3千万円、前期比20.9%の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、9億9千4百万円、前期比14.4%の増加となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。