のれん
連結
- 2018年3月31日
- 254億7800万
- 2019年3月31日 -6.33%
- 238億6600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんは、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたり均等償却しております。ただし、発生金額が僅少な場合は発生時に償却することとしております。2019/06/24 13:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「生活関連」セグメントにおける医薬品製造事業に係る事業用資産について、収益性の悪化に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、1,999百万円の減損損失を計上いたしました。2019/06/24 13:48
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (9)固定資産に係る減損のリスク2019/06/24 13:48
当社グループは、製造子会社における事業用資産やのれん等の固定資産を有しており、これらの資産価値の下落に伴う減損損失発生の可能性があります。当社グループは、適宜必要な減損処理を実施しておりますが、今後、事業の採算性悪化等により更に減損処理が必要となった場合は、当社グループの経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。
(10)製品の品質に係るリスク - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 「法定実効税率」と「税効果会計適用後の法人税等の負担率」との間の差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/24 13:48
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 税額控除による差異 △1.6 △1.8 のれん償却額 2.2 2.0 評価性引当額の増減 △5.0 △1.9 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- b.金利スワップについては、特例処理の要件を満たしているため、決算日における有効性の評価を省略しております。2019/06/24 13:48
(6)のれんの償却方法および償却期間
のれんは、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたり均等償却しております。ただし、発生金額が僅少な場合は発生時に償却することとしております。