- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
5.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2020/02/10 13:58- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
取得原価の当初配分額に見直しがなされた場合の修正金額
2019年8月6日付で取得したPrinova Group,LLCの取得原価の配分について、第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っております。当第3四半期連結会計期間においても、引き続き暫定的な会計処理を行っておりますが、直近での入手可能な合理的情報に基づく取得原価の配分の見直しを行ったことにより無形資産等を計上し、これに伴いのれんについて以下の修正を行っております。
のれん(修正前) 335百万US$ (35,473百万円)
2020/02/10 13:58- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/02/10 13:58- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/02/10 13:58- #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2020/02/10 13:58- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、既存会社における現預金およびたな卸資産の減少等があったものの、子会社の新規連結に伴う資産の受入等により、前連結会計年度末に比べ、245億4千万円増加の3,903億7千万円となりました。固定資産は、子会社の新規連結に伴う資産の受入、のれんを含む無形資産等の計上および保有株式の時価上昇による投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ、497億5千万円増加の2,512億7千万円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ、742億9千万円増加の6,416億4千万円となりました。
負債は、コマーシャル・ペーパー、長期借入金および社債が増加したことから、前連結会計年度末に比べ、628億7千万円増加の3,176億1千万円となりました。
2020/02/10 13:58- #7 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
第2四半期連結会計期間において、Prinova Group,LLCの持分を取得したことに伴い、同社の子会社を含む計18社を連結の範囲に含めております。
なお、新たに持分を取得したPrinova Group,LLCおよびその子会社に関する連結範囲の変更については、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みです。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産および総負債の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
2 持分法適用の範囲の重要な変更
2020/02/10 13:58