建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 37億8700万
- 2020年3月31日 -5.89%
- 35億6400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/06/23 12:54
主に建物及び構築物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数については、以下の通りであります。
建物(附属設備を除く) 23~50年
機械装置 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数については、以下の通りであります。
自社利用分のソフトウェア 5年
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/23 12:54 - #3 固定資産売却損の注記
- ※3 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/23 12:54
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 0百万円 0百万円 その他 10 0 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2020/06/23 12:54
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 13百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 4 7 - #5 固定資産廃棄損の注記
- ※4 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。2020/06/23 12:54
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 175百万円 109百万円 機械装置及び運搬具 57 77 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2020/06/23 12:54
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 528百万円 530百万円 機械装置及び運搬具 576 576 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産グループの概要は次のとおりであります。2020/06/23 12:54
(資産のグルーピングの方法)主な用途 関連事業 地域 種類 金額 事業用資産 医薬品の製造・販売 近畿地方 建物及び構築物機械装置及び運搬具計 875百万円1,1231,999 事業用資産 樹脂原料の加工・販売 近畿地方 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産その他無形固定資産その他計 10193121217 事業用資産 蓄電池システムの製造・販売 東海地方 機械装置及び運搬具 22
当社グループは、原則として事業用資産については経営管理上の区分を基準としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産および遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数は以下の通りであります。2020/06/23 12:54
建物(附属設備除く) 15~50年
機械装置 2~20年 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数については、以下の通りであります。2020/06/23 12:54
建物(附属設備を除く) 23~50年
機械装置 2~17年 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数は以下の通りであります。
建物(附属設備除く) 15~50年
機械装置 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数は以下の通りであります。
技術資産 13~17年
自社利用のソフトウェア 5年
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/23 12:54