無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 372億7900万
- 2020年3月31日 +94.74%
- 725億9700万
個別
- 2019年3月31日
- 13億7500万
- 2020年3月31日 -25.96%
- 10億1800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 のれん以外の無形固定資産に配分された金額および償却期間2020/06/23 12:54
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数については、以下の通りであります。
自社利用分のソフトウェア 5年2020/06/23 12:54 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産グループの概要は次のとおりであります。2020/06/23 12:54
(資産のグルーピングの方法)主な用途 関連事業 地域 種類 金額 事業用資産 医薬品の製造・販売 近畿地方 建物及び構築物機械装置及び運搬具計 875百万円1,1231,999 事業用資産 樹脂原料の加工・販売 近畿地方 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産その他無形固定資産その他計 10193121217 事業用資産 蓄電池システムの製造・販売 東海地方 機械装置及び運搬具 22 事業用資産 合成樹脂製品の製造 中国 江蘇省 有形固定資産その他無形固定資産その他計 304 遊休資産 - 近畿地方 機械装置及び運搬具土地計 351550
当社グループは、原則として事業用資産については経営管理上の区分を基準としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産および遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/23 12:54
当連結会計年度における投資活動による資金の減少額は、492億円となりました。これは、投資有価証券の売却による収入102億7千万円があったものの、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得による支出446億9千万円、有形および無形固定資産の取得による支出123億7千万円があったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/06/23 12:54
当連結会計年度においては、㈱林原における岡山第二工場新プルラン・酵素棟関連の設備投資32億5千万円(生活関連セグメント)を中心に、全体として128億2千万円の設備投資(無形固定資産を含む。)を実施しました。
セグメント別の設備投資額の内訳は次のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置 2~20年2020/06/23 12:54
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数は以下の通りであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置 2~17年2020/06/23 12:54
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数については、以下の通りであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数は以下の通りであります。
技術資産 13~17年
自社利用のソフトウェア 5年2020/06/23 12:54