営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 52億5700万
- 2020年6月30日 -30.13%
- 36億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。2020/08/13 13:05
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社」におけるセグメント利益又は損失(△)は、各報告セグメントおよび「その他」に配分していない費用であります。
3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/13 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当第1四半期連結累計期間の業績は、国内販売は821億7千万円(前年同期比△19.2%)、海外販売は983億9千万円(同+7.8%)となり、前第2四半期連結会計期間に買収したPrinovaグループの売上が加わったものの、既存会社での減収幅が大きく、売上高は1,805億6千万円(同△6.4%)となりました。2020/08/13 13:05
利益面につきましては、減収による影響をPrinovaグループの高い収益性が上回った結果、売上総利益は260億5千万円(同+2.6%)となりました。他方、営業利益は、Prinovaグループによる貢献があったものの、既存会社での減益の影響や中長期的な成長への投資として位置付けているデジタルトランスフォーメーション(DX)推進のための費用の増加等により36億7千万円(同△30.1%)、経常利益は42億3千万円(同△27.5%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有株式の売却に伴う利益を計上した影響等により68億円(同+63.8%)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。