長瀬産業(8012)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 56億1100万
- 2011年6月30日 -25.25%
- 41億9400万
- 2012年6月30日 -1.57%
- 41億2800万
- 2013年6月30日 +0.99%
- 41億6900万
- 2014年6月30日 +6.28%
- 44億3100万
- 2015年6月30日 +11.89%
- 49億5800万
- 2016年6月30日 -28.9%
- 35億2500万
- 2017年6月30日 +58.98%
- 56億400万
- 2018年6月30日 +23.82%
- 69億3900万
- 2019年6月30日 -24.24%
- 52億5700万
- 2020年6月30日 -30.13%
- 36億7300万
- 2021年6月30日 +165.12%
- 97億3800万
- 2022年6月30日 +11.63%
- 108億7100万
- 2023年6月30日 -36.02%
- 69億5500万
- 2024年6月30日 +54.34%
- 107億3400万
- 2025年6月30日 -4.52%
- 102億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。2023/08/09 16:38
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社」におけるセグメント利益又は損失(△)は、各報告セグメントおよび「その他」に配分していない費用であります。
3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/09 16:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当第1四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。2023/08/09 16:38
・当第1四半期連結累計期間の業績は、為替が円安に推移したこともあり売上高は増加したものの、一部の製造子会社の収益性の低下等により売上総利益率が低下し、売上総利益は減益となりました。(単位:百万円) 売上総利益 39,904 38,707 △1,197 △3.0 営業利益 10,871 6,955 △3,915 △36.0 経常利益 11,542 7,338 △4,203 △36.4
・営業利益は、売上総利益の減少に加え、販売費及び一般管理費が増加したことにより減益となりました。詳細は以下のセグメント別の業績をご覧ください。