- 8012
- 2026/09/09
- 時価
- 5060億円
- PER 予
- 13.61倍
- 2010年以降
- 7.06-21.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.42-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 97億3800万
- 2022年6月30日 +11.63%
- 108億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。2022/08/10 9:55
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社」におけるセグメント利益又は損失(△)は、各報告セグメントおよび「その他」に配分していない費用であります。
3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/10 9:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。2022/08/10 9:55
・ 当第1四半期連結累計期間の業績は、グループ全体として売上総利益以下すべての各段階利益で第1四半期としての過去最高益を更新いたしました。(単位:百万円) 売上総利益 34,589 39,904 5,314 15.4 営業利益 9,738 10,871 1,132 11.6 経常利益 10,660 11,542 881 8.3
・ 主な増益要因は加工材料セグメントにおいて減益となったものの、生活関連セグメントがPrinovaグループの牽引により大幅増益となったほか、機能素材セグメントが好調に推移したこと等であります。詳細は以下のセグメント別の業績をご覧ください。