- 8012
- 2026/09/08
- 時価
- 4893億円
- PER 予
- 13.16倍
- 2010年以降
- 7.06-21.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.42-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 150億5300万
- 2020年12月31日 +6.72%
- 160億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。2021/02/10 10:04
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社」におけるセグメント利益又は損失(△)は、各報告セグメントおよび「その他」に配分していない費用であります。
3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/10 10:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当第3四半期連結累計期間の業績は、国内販売は2,648億1千万円(前年同期比△13.2%)、海外販売は前第2四半期連結会計期間に買収したPrinovaグループの売上が、当連結会計年度においては全期間にわたり反映されていることから、3,397億2千万円(同+14.5%)となり、売上高は6,045億4千万円(同+0.5%)となりました。2021/02/10 10:04
利益面につきましては、Prinovaグループの高い収益性が寄与し、売上総利益は837億1千万円(同+7.6%)となりました。営業利益は、デジタルトランスフォーメーション(DX)推進等の持続的な成長のための費用の増加があったものの、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた活動自粛による費用減少等があったことから160億6千万円(同+6.7%)となり、経常利益は171億5千万円(同+9.2%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、子会社株式の譲渡や政策保有株式の売却を実施したことによる売却益の計上等もあり、165億5千万円(同+37.4%)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。