売上高
連結
- 2014年2月28日
- 7444億300万
- 2015年2月28日 +9.73%
- 8168億2800万
個別
- 2014年2月28日
- 5407億2000万
- 2015年2月28日 +7%
- 5785億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 生活産業 配管資材、住設機器、住宅用資材、不動産開発、分譲マンション、水産物、畜産物、倉庫業 他2015/05/29 10:33
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/05/29 10:33 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/05/29 10:33
- #4 業績等の概要
- 当連結会計年度における世界経済は、新興国経済の足踏みが見られたものの米国の好況に支えられ、おおむね順調に推移しました。日本経済は消費税増税の影響がありましたが、政府の経済対策や追加金融緩和などにより緩やかに持ち直してきました。2015/05/29 10:33
このような環境下にあって、連結売上高は8,168億28百万円で前連結会計年度比9.7%の増収となりました。
損益につきましては、売上総利益は539億20百万円(前連結会計年度比9.2%増)となりました。営業利益は161億95百万円(前連結会計年度比15.5%増)、経常利益は195億25百万円(前連結会計年度比16.6%増)となりました。また、当期純利益は124億71百万円で、前連結会計年度比21.8%の増益となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/05/29 10:33
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、8,168億28百万円(前連結会計年度比9.7%増)となりました。損益につきましては、営業利益は161億95百万円(前連結会計年度比15.5%増)、経常利益は195億25百万円(前連結会計年度比16.6%増)、当期純利益は124億71百万円(前連結会計年度比21.8%増)となりました。
① 売上高及び営業利益 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2015/05/29 10:33
当社及び一部の連結子会社では、愛知県その他の地域において、賃貸オフィスビルや賃貸倉庫等を有しております。平成26年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は834百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
平成27年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は853百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)、固定資産売却益は163百万円(特別利益に計上)であります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。2015/05/29 10:33
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 売上高 106,840百万円 122,343百万円 仕入高 30,609百万円 34,731百万円