純資産
連結
- 2015年2月28日
- 1731億9500万
- 2016年2月29日 -8.87%
- 1578億3100万
- 2017年2月28日 +16.85%
- 1844億2700万
個別
- 2015年2月28日
- 1257億2800万
- 2016年2月29日 -9.52%
- 1137億5300万
- 2017年2月28日 +20.06%
- 1365億7200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2017/05/26 10:04
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、仕入債務の増加はありましたが、短期借入金の減少などもあり、前連結会計年度末の2,120億49百万円に対し、当連結会計年度末は2,081億5百万円となりました。固定負債は、保有株式の時価評価差額の増加に伴う繰延税金負債の増加などにより、前連結会計年度末の478億7百万円に対し、当連結会計年度末は541億92百万円となりました。その結果、負債合計は、前連結会計年度末の2,598億57百万円に対し、当連結会計年度末は2,622億98百万円となりました。2017/05/26 10:04
③ 純資産
保有株式の時価評価差額の増加に伴うその他有価証券評価差額金の増加に加え、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加し、その結果、純資産合計は、前連結会計年度末の1,578億31百万円に対し、当連結会計年度末は1,844億27百万円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/05/26 10:04 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/05/26 10:04
項目 前連結会計年度末(平成28年2月29日) 当連結会計年度末(平成29年2月28日) 純資産の部の合計額 157,831百万円 184,427百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 8,521百万円 8,772百万円 (うち非支配株主持分) (8,521百万円) (8,772百万円)