固定資産
連結
- 2018年2月28日
- 2065億8000万
- 2019年2月28日 -8.2%
- 1896億3600万
個別
- 2018年2月28日
- 1833億9000万
- 2019年2月28日 -7.77%
- 1691億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△23百万円は、主にセグメント間消去であります。2019/05/24 9:22
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額96百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額16百万円は、主に報告セグメントに帰属しない退職給付関連損益であります。
(2) セグメント資産の調整額136,282百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、財務活動に係る現金、預金及び投資有価証券であります。
(3) 減価償却費の調整額△19百万円は、主にセグメント間消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△11百万円は、主にセグメント間消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/24 9:22 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/05/24 9:22 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/05/24 9:22前連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)当連結会計年度
(自 平成30年3月1日
至 平成31年2月28日)土地売却益 - 百万円 2 百万円 建物及び構築物売却益 0 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具売却益 21 百万円 19 百万円 その他固定資産売却益 0 百万円 0 百万円 計 21 百万円 24 百万円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2019/05/24 9:22前連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)当連結会計年度
(自 平成30年3月1日
至 平成31年2月28日)建物及び構築物除却損 15 百万円 26 百万円 機械装置及び運搬具除却損 1 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具売却損 1 百万円 5 百万円 その他固定資産除却損 4 百万円 7 百万円 その他固定資産売却損 0 百万円 0 百万円 計 23 百万円 39 百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/05/24 9:22
(注)上記のほか、投資有価証券4百万円について、出資先の債務の担保として質権が設定されております。前連結会計年度(平成30年2月28日) 当連結会計年度(平成31年2月28日) 土地 1,865 百万円 1,812 百万円 有形固定資産(土地を除く) 371 百万円 331 百万円 合計 2,236 百万円 2,144 百万円
担保付債務 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産 (単位:百万円)2019/05/24 9:22
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/05/24 9:22
前連結会計年度(平成30年2月28日) 当連結会計年度(平成31年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 58,885 百万円 61,223 百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/05/24 9:22
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/24 9:22
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成30年2月28日) 当連結会計年度(平成31年2月28日) たな卸資産 237 百万円 252 百万円 固定資産 630 百万円 636 百万円 投資有価証券 620 百万円 376 百万円
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2019/05/24 9:22
流動資産は、売上債権の増加などにより前連結会計年度末の2,958億16百万円に対し、当連結会計年度末は3,299億89百万円となりました。固定資産は、保有株式の時価下落に伴う投資有価証券評価額の減少などにより前連結会計年度末の2,065億80百万円に対し、当連結会計年度末は1,896億36百万円となりました。その結果、資産合計は、前連結会計年度末の5,023億96百万円に対し、当連結会計年度末は5,196億26百万円となりました。
② 負債 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/05/24 9:22
1 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/05/24 9:22
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
1 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/05/24 9:22