繰延税金負債
連結
- 2021年2月28日
- 315億8500万
- 2022年2月28日 +24.5%
- 393億2400万
個別
- 2021年2月28日
- 295億1700万
- 2022年2月28日 +20.68%
- 356億2100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/27 14:03
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和3年2月28日) 当事業年度(令和4年2月28日) 繰延税金資産合計 768 百万円 857 百万円 (繰延税金負債) 租税特別措置法の諸準備金 △521 百万円 △501 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/27 14:03
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が232百万円増加しております。この増加の主な内容は、固定資産に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(令和3年2月28日) 当連結会計年度(令和4年2月28日) (繰延税金負債) 租税特別措置法の諸準備金 △738 百万円 △716 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 負債2022/05/27 14:03
流動負債は、短期借入金の増加などにより、前連結会計年度末の1,982億17百万円に対し、当連結会計年度末は2,602億24百万円となりました。固定負債は、長期借入金の減少はありましたが、保有株式の時価評価差額の増加に伴う繰延税金負債の増加などもあり、前連結会計年度末の569億62百万円に対し、当連結会計年度末は617億41百万円となりました。その結果、負債合計は、前連結会計年度末の2,551億79百万円に対し、当連結会計年度末は3,219億65百万円となりました。
③ 純資産