繰延税金負債
連結
- 2025年2月28日
- 595億4200万
- 2026年2月28日 +66.85%
- 993億4700万
個別
- 2025年2月28日
- 532億8200万
- 2026年2月28日 +62.69%
- 866億8400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/26 13:55
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和7年2月28日) 当事業年度(令和8年2月28日) 繰延税金資産合計 1,279 百万円 1,110 百万円 (繰延税金負債) 租税特別措置法の諸準備金 △458 百万円 △464 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/26 13:55
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が88百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(令和7年2月28日) 当連結会計年度(令和8年2月28日) (繰延税金負債) 租税特別措置法の諸準備金 △774 百万円 △786 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 負債2026/05/26 13:55
流動負債は、仕入債務の増加はありましたが、短期借入金の減少などにより、前連結会計年度末の3,490億36百万円に対し、当連結会計年度末は3,389億89百万円となりました。固定負債は、繰延税金負債の増加などにより、前連結会計年度末の1,094億69百万円に対し、当連結会計年度末は1,444億94百万円となりました。その結果、負債合計は、前連結会計年度末の4,585億6百万円に対し、当連結会計年度末は4,834億84百万円となりました。
③ 純資産