無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 18億5800万
- 2015年3月31日 +8.67%
- 20億1900万
個別
- 2014年3月31日
- 4億1200万
- 2015年3月31日 -0.97%
- 4億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)受取利息及び支払利息の調整額(純額)1,005百万円は、セグメント間取引消去、各事業セグメントに配分していない費用及び収益であります。2015/06/30 9:45
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10百万円は、全社資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業、機械事業、海外販売子会社等を含んでおります。
2 調整額の内容は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△5,709百万円は、セグメント間取引消去、各事業セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は主に管理部門に係る一般管理費及び収益であります。
(2)セグメント資産の調整額56,935百万円は、各事業セグメントに配分していない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額46百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
(4)受取利息及び支払利息の調整額(純額)1,565百万円は、セグメント間取引消去、各事業セグメントに配分していない費用及び収益であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額106百万円は、全社資産の増加額であります。2015/06/30 9:45 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2015/06/30 9:45 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額は、重要性が乏しいと認められるので、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2015/06/30 9:45
- #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2015/06/30 9:45
当社グループにおける当連結会計年度の設備投資の総額は3,933百万円(無形固定資産を含む。)であり、セグメントごとの主な内容は次のとおりであります。
鉄鋼、金属原料、非鉄金属、食品及び石油・化成品の各事業では、既存設備の維持・更新を中心としてそれぞれ3,140百万円、78百万円、33百万円、39百万円及び64百万円の設備投資となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2015/06/30 9:45