セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2014年6月30日
- 185億6500万
- 2015年6月30日 +33.11%
- 247億1200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境において、当第1四半期連結累計期間の売上高は、原油価格の下落に起因する石油製品価格の低下による石油・化成品事業の減収などにより、前第1四半期連結累計期間比6.0%減の398,045百万円となりました。一方、利益面では、営業利益はその他の事業の増益などが寄与し前第1四半期連結累計期間比17.9%増の4,759百万円、経常利益は持分法による投資損失が発生したものの、貸倒引当金の戻入益などにより前第1四半期連結累計期間比3.0%増の3,894百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益の発生や法人税等の減少などにより、前第1四半期連結累計期間比45.4%増の2,948百万円となりました。2015/08/14 9:59
セグメント別の業績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)は、次のとおりであります。
① 鉄鋼事業