無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 20億3400万
- 2018年3月31日 +68.44%
- 34億2600万
個別
- 2017年3月31日
- 8億6000万
- 2018年3月31日 -39.3%
- 5億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/25 10:04
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。その他(百万円)(注)1 合計(百万円) 調整額(百万円)(注)2 連結財務諸表計上額(百万円) 持分法適用会社への投資額 778 3,498 ― 3,498 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 345 4,383 51 4,435
2 調整額の内容は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。
2 調整額の内容は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△6,683百万円は、セグメント間取引消去、各事業セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は主に管理部門に係る一般管理費及び収益であります。
(2)セグメント資産の調整額55,620百万円は、各事業セグメントに配分していない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額93百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
(4)受取利息及び支払利息の調整額(純額)3,665百万円は、セグメント間取引消去、各事業セグメントに配分していない費用及び収益であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42百万円は、全社資産の増加額であります。2018/06/25 10:04 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 (リース資産を除く。)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2018/06/25 10:04 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 土地の「当期首残高」、「当期末残高」の(内書)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。2018/06/25 10:04
4 無形固定資産の金額は、重要性が乏しいと認められるので、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/06/25 10:04
当社グループにおける当連結会計年度の設備投資の総額は5,941百万円(無形固定資産を含む。)であり、セグメントごとの主な内容は次のとおりであります。
鉄鋼、金属原料、非鉄金属、食品、石油・化成品及び海外販売子会社の各事業では、既存設備の維持・更新を中心としてそれぞれ4,803百万円、47百万円、127百万円、11百万円、99百万円及び48百万円の設備投資となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2018/06/25 10:04